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2008年5月27日 (火)

観測所への長い道のり(2)

観測所のコンセプトとしては、地方都市郊外の光害地ですので系外、惑星状星雲などを撮影ターゲットにして口径20~25センチ、焦点距離1200~1500程度の望遠鏡で、CCDカメラは既存のST-2Kを使用する予定です。遠征用には125SDPにフルサイズのCCDカメラを導入予定です。Dsc_7232_filtered8_2

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コメント

星天龍さん、フルサイズはまだ決めてません。なるべくならばみなさんが使われているSTL11000Mは避けたいですね。
今後出てきそうな新製品に期待します。
いいのがあったら教えてくださいね。

投稿: naoki | 2008年5月31日 (土) 22時10分

 こんばんはnaokiさん。
やはり観測所を着実に考えているようですね。
フルサイズのCCDはSBIGのSTL11000Mですか?。以前より円高ですのでチャンスですね。僕もKKの中古でクラス1が0.8M万円でしたので、これがもっと早く出ていたら買っていたかもしれません。
たぶん先にSTL11Kになるのでは?と思います。フラットで少し苦労されると思いますが、撮影条件の良い遠征撮影での素晴しい作品を早く見たいです。これから楽しみですね。

投稿: 星天龍 | 2008年5月28日 (水) 21時04分

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